Atria Auric

キャラクター名 Atria Auric
ホームワールド Garuda (Elemental)
Twitter @yktr_county
プレイヤー とり
フルネーム Atria Auric
異名 赫灼(かくしゃく)のアトリア
職業 冒険者(侍,戦士),調理師,彫金師
所属 カフェ風ダイナー"Junction Diner",不滅隊,暁の血盟
性別 女性
身長 162cm
年齢 26歳
誕生日 星1月(1月) 25日
種族/部族 ミコッテ / サンシーカー
守護神 アーゼマ
出身地 ギラバニア辺境地帯
住所 ゴブレットビュート4区56番地
イメージカララント
ワインレッド
概要:かなり白い肌に少しくすみのかかった黒い髪に瑪瑙のようなオレンジの目、モッフモフの尻尾が特徴のミコッテ族。
一見クールで理知的に見えるもののすごぶるノリが良い。
攻撃は最大の防御。未舗装路を選ぶタイプ。打撲擦り傷上等。
しかし部屋はちゃんと整頓されているし厩舎も綺麗。ガサツなのかちゃんとしてるのかなんなんだこいつ。

ちなみに名前が氏族名では無いのは養親がつけた名前であるため。「M' Auric(メ・オーリック)」なる本名も別に存在するが、本人はこちらを気に入っている模様。

性格は至って活発であり、軽薄そうに見えて意思は強く心優しい。頭よりも身体が先に動くタイプ。何よりも仲間の事を大切に思っているが、仲間が傷つけられることは何よりも許せなく、そういう場面に遭遇すると見境が無くなるところがある。
Lodestone
好きなもの コーヒー,肉
苦手なもの 臭いの強いもの,理不尽
趣味 食事、コーヒーを入れること。風景画を描くこと。
特技 コーヒーのドリップ,サックス
お酒について そこそこ嗜む。安いエールから高いリキュールまで。
たばこについて 吸わない
お気に入りのマウント マイチョコボ、トゥルーグリフィン
お気に入りのミニオン ゲイラキトン
お気に入りのスポット 自宅の屋根
好きなエネミー ガルーダ
能力 過去視(超える力)
戦い方 一言で言えば火のように苛烈。
動体視力や身体能力といった元々狩りを生業としているミコッテ族らしい戦い方をする。
トラウマ 空腹と孤独が一番のトラウマ。
というのもギラバニアから逃れ、黒衣森で衰弱で動けなくなった際に己の無力さを痛感したかららしい。
食事が趣味なのはこれが所以なのかもしれない。
仲間について 仲間の一人、オユン(後々掲載予定)とはお互いに憎まれ口を叩かれ叩き合いながらも信頼関係は深い。
家族について 養親である老年の冒険者だった占星師と鬼哭隊の槍術士の夫婦には恩義を感じており、教えてもらい、今では振るわなくなった槍も時折振るっている。
その一方でギラバニアで分かれた本当の親に関しては探している、と言ってはいるものの半ば諦めている。
もう居ないか、生きていてもどこかの属州で帝国兵か労働力として虐げられているか。
どちらにせよ自分が生きていることは伝えなければと思っており、それが帝国に仇なす最大の理由である。

一方本人の恋愛事情に関してだが、こちらに関しては今までオシャレすらろくすっぽしてこなかったため、彼女曰く「こんな泥くさい女の子と付き合いたい人なんて居ないでしょ」と笑い飛ばしてはいるものの、そこはやはり一応の恋愛願望があるらしい。
敵対者について 帝国に関しては先程も述べたように生きていようがいまいが帝国に叛逆することで自分が生きている、と証明することが一番の行動理由である。

アシエンに関しては最初こそゆくゆくは帝国に繋がると思っていたものの、アシエン・エメトセルクに関しては別であり、現存する人類の1人として存在理由を証明するため、彼の思惑に賛同できなかったために彼と相対した。
どの道コソコソしていていけ好かなかったという理由もあるらしい。
関係成立まで RPで交流しつつ、PCの意思で関係を築きたいです。
恋愛について 異性のみ対応可能です。
タグ 光の戦士 創作 世界観重視
1551年にギラバニア辺境地帯にて出生。
1557年、6歳の頃に帝国のアラミゴ侵攻並びにエオルゼア北部への侵略により集落が全滅。黒衣森へ避難、東部森林にて衰弱しているところをひっそりと暮らしていたとある老年の冒険者だった占星師と鬼哭隊の槍術士の夫婦に拾われる。
髪の色 少しくすみのかかった黒髪に、少し青みがかかった白髪がメッシュとして入っている
瞳の色 瑪瑙色
肌の色 白め
顔立ち 可愛いと言うよりきれい。端正な方
体型 よく言えばスレンダー。悪く言えば貧相。
特徴 粗めに切られた短髪。メッシュ。
雰囲気 見た目は非常にサバサバしているように見える。
いつもの服装について あまり本人がスカートやレースと言った女子らしい服装は似合わないと思っているせいか私服は基本ズボンやホットパンツのような、所謂ボーイッシュな服装を好む。
ただ、実はその手の可愛い服をこっそりドレッサーに隠しているというウワサ。
所持している武器 侍:郡狼丸
戦士:ウェザード・シャンゴル
赤魔道士:舞草
常に身に着けているもの 最初に養親に貰ったリング(ゲーム内では所謂ルーキーリングと呼称されているもの)
よくやる仕草・癖 よく腕組みや髪をかきあげることが多い。
また、舌で犬歯を触ることも多い。
チャームポイント 黒髪の相反色とも見て取れる白いメッシュ
制作者のこだわり ヒカセンポジションの子でありますので「冒険者デビューしたまでは良いものの、知らぬ間に陰謀に巻き込まれていく中で性格の良さも災いしてなんだかんだ順応していく主人公」というイメージの子を…と思ったらこんな子が出来上がりました。
ちなみに種族はエオルゼアではごく一般的な種族であるミコッテ…ということにしておきます。(単純に獣人が好きなだけとか言えない。)
エーテルの色 オレンジ
エーテルの量 多め
エーテルの質 柔らかくもあり堅さもそれなりにある質。属性は主に火と雷属性が占める。
マイチョコボ Victor/ビクター
マイチョコボの容姿 色:黄色(デフォルメ色)
頭: フライヤー・バード
胴: バトラー・バード
脚: バトラー・バード