Lupo Solitario

キャラクター名 ルゥーポ・ソリタリオ
ホームワールド Titan (Mana)
Twitter @FFXIV_Lupo
プレイヤー K.
フルネーム ルゥーポ・ソリタリオ
職業 傭兵
性別 男性
身長 6.49Fm(197.7cm)
年齢 ○○42歳
誕生日 星4月5日
種族/部族 ハイランダー
守護神 ビエルゴ
出身地 イルサバード大陸北部
イメージカララント
ヴォイドブルー
――3000年以上も昔、第五霊災の時代…。
細々と「グンヒルドの剣」の技を継承していたロスガル族の傭兵として、
当時は真名を名乗り過ごしていた。
しかし、突如として訪れた”氷の厄災”に呑まれてしまう。

時は流れ、第五星歴末期…。
魔大戦の影響により属性バランスが著しく崩れ始め、第六霊災の前兆により氷が溶けると
奇しくも生き延びていたことを知る。

氷漬けの仮死状態で、氷属性のエーテルの性質である「停滞」の影響を浴びつづけていたせいか
感情・感覚が非常に鈍く、また、時を刻まぬ体質となっていた…。

一見、表情は豊かで他者を気に掛けるが反面、言動は淡々としており
冷血な印象を感じさせる一面も垣間見える。

永らく生きているせいか「先立たれてしまう」ことを痛感しており、
常に他者と深く関わりをもたないよう癖づいている。

体内エーテルの不変をただすため、エーテル学を独自で研究しているが
未だ解明できないまま、悠久の時がながれてしまった…。

そして「傭兵」を生業としているが、その真意は……
Lodestone
苦手なもの 生命を無下に扱う者
趣味 調査(ID)・探索・採集
特技 革細工・裁縫・調理
お酒について 飲めるが酔えない(体内エーテルの影響によるため)
たばこについて 稀に吸う
お気に入りのマウント フェンリル
お気に入りのミニオン マメット・モーグリ
お気に入りのスポット モグモグホーム
能力 停滞を帯びた体内エーテルのおかげにより、怪我をしても傷口がひらきづらく
痛みや状態異常への感覚が非常に鈍い。
また、血はその性質を帯びているため大怪我をしている者に摂取させると
出血を止めることが可能…。ただし、摂取させられた者はエー テルバランスが傾くため
傷の治りは遅くなる。

当人のエーテルバランスは常に霊極性へ傾いており、本来であれば変質化していても
おかしくない筈だが、自身のエーテルバランスを操作することにより
免れている(それ故、テンパード化することはない)。

エーテルのながれに非常に敏感であり「視る・感じる」ことができ、
これにより広範囲での索敵や様々な探知も可能である。
戦い方 グンヒルドの剣(ガンブレイカー)の技で守り手として傭兵をこなす。
体質のせいか少々、無茶な戦い方をするため癒し手から注意されることがしばしば。

しかし、守り手として前衛をつとめているが
本来は近接戦闘が不得手である(大部分は体質、エーテル感知により補っている)。

その本質はエーテル操作であり、エーテル感知を軸とした近接戦闘や、
体内・環境エーテルを複合し魔器に近い形状の武具の形成。
また、癒しの術も環境エーテルにより補う事が
可能である(本人曰く、ツルハシ1本あれば剣術も扱えるとのことだが……)。
トラウマ 他者と深い関わりをもつ事
仲間について ハイデリンに住まう部下(リテイナーとして活動している)が7人いる 。
※各人、一応設定あり…。気が向いたら記載します。多分。
家族について NO DATA
友人について 一人称:私
二人称:貴方 / Family Name
敵対者について 己が「傭兵」としての信念に相対する者
関係成立まで RPで交流しつつ、PCの意思で関係を築きたいです。
恋愛について 関係成立までは上記の通りであり、設定そのものが「恋愛感情を抱きづらい」となっています。※性別問わず
キャラクターからのメッセージ 「初めまして。私の事は好きに呼んでいただいて構いませんよ。傭兵をしていますので、依頼がありましたら仰ってくださいね。――ああ、そうですねぇ。オジサンだから不安だ…と言われてしまうのは心外ですが、ご安心を。…身の安全は保証します」
(/em は柔和に微笑みウインクしてみせた。)
※気が向いたら記載します(多分)
髪の色 白髪に軽微な深藍のメッシュ
瞳の色 空色
肌の色 色白
体型 筋肉質
雰囲気 寡黙
常に身に着けているもの グラス(眼鏡)・イヤリング
よくやる仕草・癖 柔和に微笑む・ウインク
チャームポイント たれ目・薄い隈
エーテルの色 花紺青
エーテルの量 厖大
エーテルの質 凛冽
マイチョコボ Aere/アエレ
マイチョコボの容姿 色:スカイブルー
頭: シヴァ・バード
胴: シヴァ・バード
脚: シヴァ・バード